【「とよかわ大葉フランクフルト」優秀賞】“地元100%”のこだわりが特徴

10/7
養豚部会に所属する山口一広さんが手掛ける「とよかわ大葉フランクフルト」が、「愛知のふるさと食品コンテスト」で優秀賞を受賞し、今泉秀哉組合長に受賞を報告しました。「とよかわ大葉フランクフルト」は、豊川市の特産「とよかわ大葉」と、ヤマグチファームのオリジナルブランド豚「とよかわみー豚」を掛け合わせた商品で、“地元100%”のこだわりが特徴です。大葉の爽やかな香りととよかわみー豚のジューシーな旨みが食欲をそそる一品です。
【秋期鉢物研修会を開催】冬商戦本格化を前に市場関係者と意見交換

10/13
鉢物部会は、JA西部営農センターにて秋期鉢物研修会を開催し、生産者や市場関係者ら約40人が参加しました。冬物商戦を前に、生産者自らが市場担当者へ今年の生育状況や出荷見通しを説明し、商談・意見交換が行われました。
同部会は全国トップクラスのシクラメン産地として知られ、今年度も例年並みの出荷量を予定しています。

