農と食

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農と食2019-03-28T13:57:21+00:00

多品目産地 “豊川”

JAひまわりの管内である豊川市は1年を通して温暖で、適量の降雨もあるという気候条件にも恵まれ、農産物の栽培に適した地域です。そのため、全域にわたり多様な農業生産分野を保持することで、県下3位の産出額を誇る東三河の中核的農業地帯となっています。

農業の種別は施設園芸や露地園芸、畜産など多様で、特に施設園芸は地域農業の中心的な役割を果たしています。

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私たちが作っています

菊部会
スプレーマム部会
バラ部会
洋花部会
鉢物部会
とまと部会
ミニトマト部会
いちご部会
そさい連合
ぶどう部会
かき生産者組織協議会
キウイフルーツ生産者組織協議会
アールスメロン生産者組織協議会
みかん部会
いちじく部会
なし部会
つまもの部会
アスパラガス部会
自然薯部会
養鶏部会
肉豚一貫経営部会・養豚部会
酪農部会
肥育牛部会

こだわり農畜産物

JAひまわり管内で生産されている
こだわりの農畜産物を紹介します!

地産地消への取り組み

地域の食文化を見直そう

現在、郷土食や地方の特色ある野菜などの農畜産物、あるいは日本酒などの酒類を改めて見直そうという動きが日本各地で沸き起こっています。この動きが「地産地消」運動です。
「安全で新鮮な食材を地域の生産者が提供し、その地域の消費者が食することを通して、お互いがその地域の農業や食文化の役割や必要性を再認識するきっかけになる」といわれています。
また、地域の農作物を食べることで地域の遊休地を解消することにもつながり、日本の農業や日本の風景を守ることにもつながります。

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