管内のニュース

【4月18日はガーベラ記念日】色鮮やかなガーベラを楽しんで

2026年5月14日木曜日|


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4月18日は「4・18(よいはな)」の語呂合わせから、ガーベラ記念日に制定されています。洋花部会ではガーベラ記念日に向け、出荷が強化されました。同部会では2人の生産者がガーベラを出荷しており、県内有数の産地です。豊川市産のガーベラの特徴は太くしっかりとした茎と、鮮やかで大輪の花、花持ちの良さです。グリーンセンターにも出荷されています。

【ポットカーネーション出荷最盛期】母の日には王道のカーネーションを

2026年5月14日木曜日|


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鉢物部会は4月下旬からポットカーネーションの出荷最盛期を迎えました。豊川市は年間約45万鉢を出荷する全国有数のポットカーネーションの産地です。
部会員の加藤文典さんのハウスでは、約35品種のポットカーネーションを「母の日」向けに栽培し、出荷しています。
加藤さんは「母の日にはポットカーネーションを贈ってほしい。鉢物は長く楽しめるのが特徴」と話しました。

【JAひまわりとJAみどりがJA間連携】野菜ボックス・音羽米をセットでお届け

2026年4月14日火曜日|


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令和2年のコロナ禍を契機に始まったJAみどり(名古屋市緑区)との連携は、県内農産物の地産地消支援として継続されています。これまでに年金受給者への記念品として当JAの加工品を採用するなど関係を深めてきました。本年度もJAみどりの職員から注文を受け、当JAの農産物が詰まった野菜ボックスと音羽米74セットを届けました。

【ポットプランツフェスタ2026春】生産者と市場関係者が交流を深める

2026年4月14日火曜日|


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当JAの鉢物部会、豊橋市花き園芸振興協議会鉢物部会、蒲郡鉢物研究会は、西部営農センターにて、「ポットプランツフェスタ2026春」を開催しました。この催しは、春の商戦前に、産地の状況を直接市場関係者に伝えるなど情報交換の場として行われています。
当JAの春の主力商品であるポットカーネーションは県内1位の出荷量を誇ります。

【とまと部会産地会議を開催】部会員が出荷と販売に関して市場関係者を交え意見交換

2026年4月14日火曜日|


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とまと部会は総合集出荷センター管理棟で産地会議を開き、部会員36人と市場関係者7人が参加しました。会議ではトマトの販売単価向上や持続的な部会運営について意見交換が行われました。産地会議は昨年から始まり、今回で2回目です。参加者は3グループに分かれて分科会を行い、過去の実績や直近の出荷量、単価の推移を比較しながら産地の課題を話し合いました。

【量販店にて大葉の販売促進】今日の献立に「大葉チヂミ」はいかが

2026年4月14日火曜日|


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つまもの部会は、部会員自ら量販店の店頭に立ち、大葉のパックの販売促進を行っています。この日はロピア岡崎インター店にて、店頭での声掛けを行いました。また、店舗と協力し、「大葉チヂミ」の試食も行われ、多くの来店者が大葉の100枚入りパック、30枚入りパックを手に取りました。部会では、大葉の献立レシピを積極的に発信しています。

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