管内のニュース

【東海地方の各市長らがJAひまわり施設を視察】総合集出荷センターと管理棟を訪れる

2026年6月12日金曜日|


5/21
東海地方の各市長約180人が、JAひまわりの総合集出荷センターと管理棟を視察しました。管理棟内の交流スペース「集」で施設概要や出荷場の説明を受けた後、総合集出荷センターを見学しました。施設内では高温対策を施した設備や集出荷の流れなどを確認し、各市長らは担当者の説明に耳を傾けながら、興味深く視察していました。

【とよかわフラワープロジェクト】おいでん祭で「花ガチャ」を実施

2026年6月12日金曜日|


5/23・24
JAひまわりと豊川商工会議所を中心とした「とよかわフラワープロジェクト」は、おいでん祭にてブースを出店し、「花ガチャ」を実施しました。当たりが出ると豊川市産のバラを使用したアレンジメントフラワーがプレゼントされます。2日間に渡り開催され、会場では見事当たりを引いた来場者の喜びの声が聞かれました。

【わい!わい!農園スタート】ぬかるみに足を取られながら種まき

2026年5月14日木曜日|


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令和8年度「わい!わい!農園」の入園式が行われ、19組61人が参加しました。「わい!わい!農園」は農作業や農産物の栽培を体験する食農体験講座で、豊川市内に住む小学生とその保護者を対象としています。第1回ではトウモロコシの種まきとマルチシートの被覆作業が行われ、ぬかるんだ足元に足を取られる場面も見られ、悪戦苦闘しながらのスタートとなりました。

【ヒマワリの種2万粒を贈呈】地域の見守りと交流促進へ

2026年5月14日木曜日|


4/13
当JAは豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」にて社会福祉協議会の権田晃範会長へヒマワリの種2万粒を贈呈しました。この取り組みは、住民同士の見守りや交流を促進する「隣近所ふれあい推進協働事業」の一環で、今年で16年目です。種は5月14日から市内の相談センターやふれあいセンター、当JAの本支店にて配布されます。

【4月18日はガーベラ記念日】色鮮やかなガーベラを楽しんで

2026年5月14日木曜日|


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4月18日は「4・18(よいはな)」の語呂合わせから、ガーベラ記念日に制定されています。洋花部会ではガーベラ記念日に向け、出荷が強化されました。同部会では2人の生産者がガーベラを出荷しており、県内有数の産地です。豊川市産のガーベラの特徴は太くしっかりとした茎と、鮮やかで大輪の花、花持ちの良さです。グリーンセンターにも出荷されています。

【ポットカーネーション出荷最盛期】母の日には王道のカーネーションを

2026年5月14日木曜日|


4/28
鉢物部会は4月下旬からポットカーネーションの出荷最盛期を迎えました。豊川市は年間約45万鉢を出荷する全国有数のポットカーネーションの産地です。
部会員の加藤文典さんのハウスでは、約35品種のポットカーネーションを「母の日」向けに栽培し、出荷しています。
加藤さんは「母の日にはポットカーネーションを贈ってほしい。鉢物は長く楽しめるのが特徴」と話しました。

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