当JAは4月12日に豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」にて、豊川市社会福祉協議会の山脇実会長にヒマワリの種2万粒を寄贈しました。

これは、同協議会が主催する「隣近所のふれあい推進協働事業」(フラワーキャンペーン)として、平成22年から続けられています。この種は、約3,000袋に小分けされ、6月1日より市内の小学校の他、当JAの本支店やウィズ豊川などで地域住民に無料配布されます。

権田組合長は「ヒマワリは元気のシンボルの花なので、市内を明るく元気づけるよう多くの方に育てていただきたい」と話しました。