【ヒマワリの種2万粒を寄贈】ヒマワリの花が地域を明るく

 

当JAは4月12日に豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」で社会福祉協議会の伊藤憲男会長にヒマワリの種2万粒を寄贈しました。この種は「隣近所のふれあい推進協働事業(フラワーキャンペーン)」として、身近に暮らす住民相互のつながりや助け合いをより一層強めることを目的に、地域住民に無料配布されます。

権田組合長は「新型コロナウイルス感染症により、農業も厳しい状況が続いている。そうした中、ひまわりの種を撒いて、咲いた花で心をなごませてほしい」と話しました。 この種は約3,000袋に小分けされ、6月1日より市内の小学校の他、当JAの本支店やウィズ豊川などで配布されます。

当JAではJA自己改革の地域活性化の取り組みのひとつとしてこの活動を続けています。

2021-05-20T09:17:50+00:002021年5月20日木曜日|
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