新城高校園芸デザイン科の学生が砥賀神社で行われた“とが楽市”でスプレーマムのPR販売を行いました。

この取り組みは、地元農産物を使った販売プロモーションなどを学ぶ研修のひとつ。学生はスプレーマムの多彩な彩りや形状のすばらしさを伝えようと、スプレーマムのビュッフェ販売を行いました。来場者が多くの種類の中から選んだ好みの花を、学生が丁寧に花束にラッピングして販売しました。トラックの荷台をかわいらしく装飾したマルシェ風の売場も多くの来場者の関心を呼びました。