介護福祉課は9月7日にJA愛知信連より、インバーター発電機とヘルパーが使用する入浴補助用エプロンの福祉用具2点の寄贈を受けました。

JA愛知信連では社会貢献活動として毎年、介護事業を行う県内JAに要望に応じた福祉機器などを寄贈しています。

インバーター発電機は災害などの有事の際に電気を確保するもので、災害時でも事業を継続し、利用者へ電話による安否確認などを行うため準備されました。