管内のニュース

【4月18日のガーベラ記念日に向け】出荷最盛期を迎える

2023年5月12日金曜日|

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洋花部会は4月18日のガーベラ記念日に向け、ガーベラの出荷最盛期を迎えました。今年は、気温の寒暖差があり生育への影響が心配されましたが、生産者のこまめな温度管理により、品質・数量ともに例年並みに仕上がりました。
同部会では2人の生産者がガーベラを栽培しており、年間200万本を出荷しています。北海道や関東の市場の他、当JAのグリーンセンターや産直ひろばでも販売しています。

【ヒマワリの種2万粒を寄贈】元気で力強いヒマワリで明るい地域に

2023年5月12日金曜日|


 

 

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当JAは4月17日に豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」で、社会福祉協議会の山脇実会長へヒマワリの種2万粒を寄贈しました。
これは「隣近所のふれあい推進協働事業(フラワーキャンペーン)」の一環として、身近に暮らす住民相互のつながりや助け合いをより一層強めることを目的に、6月1日より地域住民に無料で配布されます。
権田組合長は「元気で力強いヒマワリの花で地域を明るくしたい」と話しました。

【愛知県いちご品評会】部会員が各賞を受賞

2023年4月14日金曜日|


 

 
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 令和4年度愛知県いちご品評会が1月31日に開かれ、当JAのいちご部会に所属する贄聖さんが「愛知県経済農業協同組合連合会長賞」、鳥山隆夫さんが「公益社団法人愛知県園芸振興基金協会長賞」を受賞しました。この品評会は愛知県内のイチゴ生産者の技術向上を目的に毎年行われており、令和4年度は208点の出品がありました。

【令和4年度畜霊祭】家畜に感謝をし御霊を供養

2023年4月14日金曜日|


 

 
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当JAは3月6日に令和4年度畜霊祭を東部営農センターで開き、生産者や役職員、行政職員など34人が参加しました。参加者は家畜への感謝と鎮魂の意を込め、敷地内に設置されている畜霊碑に手を合わせました。権田組合長は「畜産は命をいただく産業。感謝の意を込め供養することは重要なことである。資材高騰や感染病の脅威などの影響で畜産業を取り巻く状況は大変厳しいが、関係者が力を合わせ頑張っていきたい」と話しました。

【東三河Innovator’s Gate2022】社会課題解決に向けた事業案の創出を目指す

2023年4月14日金曜日|


 

 

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当JAが参加する「東三河Innovator’s Gate2022」プロジェクトの最終発表が3月24日に行われ、当JAチームの事業案が豊橋市長賞を受賞しました。
このプロジェクトは社会課題の解決に向けた新規事業の創出を目的としており、当JAからは総務課の稲垣誠さん、西部営農センター(購買)の田中結依梨さん、豊川西事業所の白井康史さんが参加しました。3人は介護をテーマとした事業案を発表し、社会に貢献できる事業案として高い評価を受けました。

【令和5年度入組式】常に笑顔で向上心をもって業務に取り組む

2023年4月14日金曜日|

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当JAは4月3日に入組式を開き、11名の新入職員が辞令を受けました。新入職員を代表して鈴木謙吾さんが「常に笑顔で、あいさつや感謝を忘れずに、向上心をもって業務に取り組みたい」と決意表明をしました。
権田組合長は「新しく学ぶことや覚えることがたくさんあるが、焦ることなく周りを頼り、それぞれの良さを発揮してほしい」と話しました。

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