管内のニュース

【睦美支店・豊川支店の支店まつり】まりくんとのふれあいを楽しんで

2026年1月14日水曜日|


11/29
豊川東事業所の睦美支店と豊川支店は、わい!わい!ホールにて支店まつりとして「まりくんとふれあいイベント」を開催しました。親子連れを対象にした会場では、管内の野菜に関するクイズラリーやまりくんとのじゃんけん大会、まりくんとの記念撮影が行われ、まりくんとふれあう時間となりました。

【やすらぎマルシェ三蔵子と家族葬専用ホール内覧会】地域の身近な存在に

2026年1月14日水曜日|


12/5
葬祭課はやすらぎ会館三蔵子にて「やすらぎマルシェ三蔵子」とやすらぎ会館三蔵子内に新設された「家族葬専用ホール内覧会」を同時開催しました。会場では、豚汁のふるまい、スタンプラリー、ガラガラ抽選会なども行われ、多くの来場者で賑わいました。家族葬専用ホールにはとよかわバラのオリジナル祭壇が装飾されました。

【シクラメンの出荷最盛期】クリスマスや年末年始の贈答として人気

2026年1月14日水曜日|


12/9
鉢物部会の栽培するシクラメンが出荷最盛期を迎えました。豊川市は県内一の出荷量を誇るシクラメンの産地です。今年は猛暑の影響により開花が例年より遅れていましたが、遮光カーテンなどによる温室内の管理をこまめに調整し、品質は例年通りの仕上がりとなりました。同部会の出荷するシクラメンは花持ちの良さが特長で、丁寧な管理をすることで4月末まで楽しめます。

【赤バラの出荷最盛期】クリスマスは赤いバラが人気

2026年1月14日水曜日|


12/15
バラ部会が栽培する赤系のバラが出荷のピークを迎えました。同部会の出荷する赤バラはクリスマスの贈答用などに人気があります。部会の赤バラの主力品種である「サムライ」はビロードのような深みと光沢のある赤色が特長です。部会員は出荷されたケースに入れられたバラの状態を目視で一つひとつ確認し、品質の維持に努めています。

【JAひまわり・東三温室・豊川市が合同トップセールス】大葉・ハーブなど豊川市の特産をPR

2025年12月12日金曜日|


11/8
当JAと東三温室園芸農業協同組合、豊川市は東京シティ青果にてトップセールスを行いました。当日はとよかわ大葉「いい大葉の日」にあたり、市の特産品である大葉やハーブを市場関係者や来場者に向けてPRしました。今泉組合長は「大地の香り高い緑の大葉はいろいろな食べ方が広がっている。産地として今後も出荷を頑張っていきたい」と話しました。

【「ハニーレット®」の本格的な出荷シーズンが始まる】甘味と酸味のバランスの良さと鮮やかな赤が特徴

2025年12月12日金曜日|


11/12
ミニトマト部会では11月に入りハニーレット®の出荷が本格的に始まりました。ハニーレット®は部会のオリジナルブランドとして商標登録されたミニトマトです。甘さと酸味のバランスが良く、鮮やかな赤色とツヤが特徴で、高品質なことから市場でも高く評価されています。ミニトマトの出荷は来年の7月頃まで続く予定です。

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