管内のニュース

【地域営農ビジョン促進協議会】令和7年度の取り組み総括を共有

2026年3月13日金曜日|


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総合集出荷センター管理棟にて地域営農ビジョン促進協議会が行われました。当JAでは地域営農ビジョン〈2023~2026年度〉に基づき、10品目の部会長・組織代表者と役職員が定期的に進捗の共有をしています。2月には今年度の取り組みについての総括が各部会・組織代表者の発表により共有されました。また、会の後半にはスプレーマム部会の生成AIを用いた取り組みも紹介されました。

【東京でトップセールスを実施】フラワーバレンタインと青果をPR

2026年3月13日金曜日|


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今泉組合長は、東京フラワーバレンタインプロモーションの一環として、羽田空港でトップセールスを行いました。当日は愛知県の大村秀章知事やJA豊橋、JA愛知みなみの各組合長らと連携し、県産花きの魅力を発信しました。また同日、ライフ大崎ニューシティ店において青果のPRも実施し、愛知県産農産物の消費拡大を呼びかけました。

【豊川市産花き展示イベントを開催】とよかわフラワープロジェクトで魅力発信

2026年3月13日金曜日|


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JAひまわりと豊川商工会議所で構成する「とよかわフラワープロジェクト」は、イオンモール豊川1階こもれびコートで豊川市産花きの展示イベントを開催しました。会場には、とよかわバラ、とよかわスプレーマム、豊川市産ガーベラが華やかに展示されました。アンケート回答者を対象に「花ガチャ」を行い、豊川市産花きを使用したアレンジメントなどを景品として進呈しました。会場では花々に見入る来場者の姿が見られました。

【生成AIテーマに合同勉強会】青年部とJA職員が理解深める

2026年3月13日金曜日|


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当JAは、農家で構成する青年部員とJA職員による合同勉強会を開き、生成AIをテーマに意見交換を行いました。約70人が参加し、スプレーマム部会で導入されている生成AI「栽培AI」の事例紹介を受けた後、自らが栽培する品目での活用方法や課題について議論をしました。参加者はデジタル技術の可能性について理解を深めました。

【「わい!わい!募金」活動で新米「稲荷の里」を寄贈】豊川市を通じて市内の福祉施設へ

2026年2月13日金曜日|


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当JAは9月1日から11月14日まで、わい!わい!募金「お米で結ぶ地域の輪プロジェクト」を実施しました。農業の生産基盤である「水田」を再認識し、大切にする輪を拡げていくため、募金を集め、地域に貢献するという取り組みです。募金は新米「稲荷の里」300キロにかえ、竹本幸夫豊川市長へ寄贈しました。寄贈された米は市内3か所の福祉施設へ届けられます。この取り組みは平成23年から毎年実施しています。

【JAひまわり杯少年野球大会】優勝目指して熱戦が繰り広げられる

2026年2月13日金曜日|


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第26回JAひまわり杯少年野球大会が豊川市スポーツ公園野球場にて開催され、市内の10チームが参加しました。参加したチームは冬空のもと、優勝目指して熱戦を繰り広げました。優勝チームは豊川ヤンキース、準優勝チームは御油ファイターズという結果でした。上位チームにはメダルのほか、管内で生産された「とよかわいちご」が贈られました。

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